月別アーカイブ: 2014年9月

見知らぬモンスターの入手

友情ガチャで、聞いたことのないモンスターを手に入れたときの注意。

1.進化後も含めたスキルを確認して、同じスキルのレアモンスターをもっている場合は、レアモンスターのスキル上げ素材として使う。
例)ウィルオーウィスプの場合、進化させるとフレイムストライクのスキルを覚えるので、炎のアイスオーガ、炎のアーマーオーガのスキル上げに使える。
例)こだまは猿飛佐助と同じスキルを持っているので、猿飛佐助を持っていたら、猿飛佐助のスキル上げ素材としてこだまを使う。

2.同じスキルをもつレアモンスターを持っていない場合、スキルやリーダースキル、最大レベルを確認して、能力が高いなら、廉価版モンスターとして育てる。
例)ブルードは、プランと同じスキルを持つが、プランを持っていなくても、ブルードが70レベルまで育つことと、スキルのフリーズバーストが使えるスキルであることから、廉価版プランとして育ててもいい。
例)レッドフェアリーを進化させた、火の精・パロットは、ヤマトタケルと同じスキルを持つが、ヤマトタケルを持っていなくても、最大レベルが70で、スキルとリーダースキルが役に立ち、コストが低いことから、コスト制限ダンジョンで、火属性PTのリーダーとして使える。

友情ガチャ以外でも、スペシャルダンジョンのドロップ等でスキル上げ用のモンスターが多くてに入るので、こまめにスキルをチェックして有効利用するといい。中級プレイヤーから上級プレイヤーになるには、モンスターのスキル上げが重要。

レアモンスターの複数入手

レアガチャ、ダンジョンのボス等の、レア度の高いモンスターが複数手に入ったときの注意。

1.究極進化を確認して、究極進化先が複数あるなら、究極進化の種類分確保する。
例)ネプチューンが2体以上手に入ったとき、ネプチューンの究極進化は、2つあるので、2体は残して、別々の進化をさせる。

2.究極進化の種類分確保して余るとき、単体で戦力になる場合、最大5体まで確保。
例)リリスは、毒PTで複数あって損はないので4-5体まで確保する。
例)ソニアやオーディンは単体で強いので、複数PTに組み込んで損はないので、5体まで確保していい。

3.上記1と2で必要分揃っている、または、複数必要ない場合、覚醒スキルが使える段階まで進化させて、同じモンスター番号か確認して合成する。

ただし、現時点で究極進化が導入されていないモンスターでも、将来究極進化が導入される可能性があるので、特に人気のあるモンスターは、複数確保しておいたほうがいい。また、既に究極進化が導入されていてもさらに追加で究極進化が導入される場合もある。

複数手に入れたレアモンスターの補足。

例えばエキドナ。
高難易度ダンジョンの攻略で、たまにエキドナを複数使う攻略例がある。レアケースやけど、究極進化させたエキドナを2体以上持っておいて損はないと思う。
それとは別に、一部のコストまたはレア度の制限付きスペシャルダンジョンで、エキドナが必要になる場合が多い。
だから上の究極進化させたエキドナの他に、No.89のあえて進化させないエキドナも1体以上あった方がいい。
だから、エキドナは、
1)No.1099 紅蓮華の女傑・エキドナ
2)No.89 エキドナ
以降他のモンスターより優先度低く
3)No.1099の2体目
と育てるのがいいと思う。
スキルは制限に関係ないので、全てスキルを最大にする。

他に、リリスは闇の毒PTで4体揃うといいけど、
1)No.1105 月光牙の魔女・リリス
2)No.1106 漆黒夜の魔姫・リリス
3)No.205 常夜の魔女・リリス
4)No.97 リリス

と、一揃いできたら理想かな。

新規ダンジョン追加

今までスペシャルダンジョンとして登場していた幾つかのダンジョンが、固定のノーマルダンジョン、テクニカルダンジョンに追加となる。
ヘラとかの入手のためには、ノーマルダンジョンをクリアしていかないとだめなので、プレイヤーによっては難易度が上がることになるかも。

公式発表
ノーマル・テクニカルダンジョン追加!